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「治ればいいな。
」
を実現する

株式会社メディボ

7月25日は「知覚過敏の日」
冷たいものを口にしたときに、歯がキーンとしみる「知覚過敏」。
歯のすり減りや歯ぐきの下がりなどと関係しており、年齢を重ねるにつれて起こりやすくなる症状の一つです。
これまでの知覚過敏治療では、刺激が歯の内部へ伝わらないように、刺激を遮断する方法が多く用いられてきました。
「The 4th Dentin(4D)」は、炭酸カルシウムを主成分とし、象牙細管を垂直に封鎖し、
ラッシングなどの刺激を受けた後も、封鎖性が維持されることが示されています。
さらに、細胞を用いた研究では、生体適合性が確認されており、
組織修復に適した環境づくりに関わる可能性も示唆されています。
知覚過敏を、ただ「フタをして防ぐ」だけではなく、象牙質をより良い状態へ導くという新しい視点へ。
4Dは「象牙質管理」という考え方に基づいて開発された、知覚過敏抑制材料です。
暑い夏に冷たいかき氷を痛みを気にせず食べれる方が一人でも増えますように…

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「治ればいいなを実現するために」
株式会社メディボは、歯科医師が自ら開発した高性能歯科材料や
医療機器を製造・販売する、医療機器製造販売会社です。
歯科医師の皆様や患者様のニーズに応え、
より高度な治療を実現するため、皆様の健康と笑顔を支えるために
全力を尽くします。





